新規受付一時停止のお知らせ

【2019/6/1お知らせ】業務品質確保のため、新規の受付を一旦停止させていただくことにいたしました。
誠に申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

東京都豊島区の、池袋駅から徒歩6分のビルにある 

20代から30代の社長様支援に特化した税務会計サービスを提供している

33歳若手税理士が経営する税理士事務所です。

開業以来3年間、顧問先様からの解約はゼロです!

高田寛税理士事務所 -代表高田の想いー

代表の高田寛です。
 

著書:「会社の資金繰り 絶対!やるべきこと 
知っておくべきこと(あさ出版)」

起業当初は本当に苦しい時です。

 

私も、あなたと同じようにお金も人脈もない中で、お客様0件から税理士事務所をスタートしました。

最初の数カ月は売上が月数万円で食べていけず、週3の勤めもやめられないほどでした。しかし会計税務のシステム費用、セミナー・専門書代、交通費、交際費と経費はどんどん出ていきます。

ただ、貯金は減っていく中でも、たとえ周りから反対されても、自分の脳への投資(セミナー、書籍、コンサルティング)はし続けていました。

その結果今の自分があると感じています。

 

私もあなたと同じ起業家です。役に立つとわかっているものにお金を使いたいのに使えないという悶々とした焦りや苦しさはよくわかります。

将来利益が出るときに備えて、日々の経理や決算申告はしっかりしなければいつも頭の片隅では不安がある、でもそんなお金は出せない。

 

そんな中、税理士には頼まずに何とか自分で、と言ったものの余計な時間

や労力を費やしてなかなか本業に集中できない起業家に多く出会いました。

「起業したての時は、熱い気持ちで夢や想いを語っていたのに、日々山積みの仕事に追われて土日もない中で本来やるべき業務に専念できず、モチベーションが下がってしまった。」

「一人で営業から事務まで全て抱えて奮闘しても売上が思うように上がらず、精神的に参ってしまった。」

こんな起業家にお会いしていて、

「起業家は本業に集中して、事業をいち早く軌道に乗せて欲しい。」

と強く感じました。

社長が一人で問題を抱え、精神的に辛くなってしまうのではなく、

税理士などの専門家のアドバイスで前向きになり、問題をスピード感をもって

解決できるよう、サポートしてまいります!

利益が出たら、しっかり払うけど、今は厳しいので勘弁して欲しい。
そうお考えのあなたへ私からのご提案です。

※業務品質確保のため、毎月3社までとさせていただいております。

(お問合せいただいてもその月の受付は終了している可能性があります。あらかじめご了承ください。)

 

※設立から3カ月以内、事業年度開始から3カ月以内の場合は、年度の途中からでも上記の料金のみでお受けできます。決算料金のみでお引き受けできます。決算間際に申し込んだ方が年額総額が高くなりますので、今すぐご連絡ください。

※個人事業のお客様も同じ料金です。

※売上がない法人、副業の法人も大歓迎です。

※この料金表のうち、月額1万円コースは起業家支援のための特別な料金表で、事業が赤字であることを前提にしているため、会計・申告処理は決算時に一括となり、かつ既存のお客様の合間での処理となりますので、黒字になりそうだ、節税がしたい、途中で利益が知りたい、取引内容・処理が複雑、部門管理がしたい、タイムリーな月次が欲しい、別会社所有、保有資産1,000万円以上、年収1,000万円以上というお客様はこの値段では契約できません。

(消費税別・上記の金額には通帳1冊、領収書250枚までの入力が含まれています。この値段での契約を保障するものではありません。法人の内容・決算月によってはこの契約ができない場合もあります。

別途必要な料金として、消費税申告料金(5万円)、給料の支給がある場合の年末調整料金(5人まで顧問料1カ月分)があります。)

こんなお悩み、ありませんか?

起業時のお悩み例

  • 税務署などに何を届け出れば良いかわからない
  • 勤務時代と何が変わるのか具体的に知りたい
  • 創業資金を借り入れたいが、どうすれば良い?
  • 会社経理をしたことがなくて、かなり不安
  • どうやって節税すれば良いか知りたい

起業1年目から3年目までのお悩み例

  • やることが多すぎて、経理に手が回っていない
  • 漠然と資金繰りのことばかり気にしている
  • 決算が近いが正直何も準備できていない
  • 今まで決算申告しておらず相談したい
  • 税務調査が来ないか心配

この悩みを放っておくと…(実際にあった例)

税務署へ届出を忘れており、1期目に1,200万円もの多額の損失が出たのに翌期に繰り越せなかった

売上のことばかり気にしていて、経費管理ができておらず、
利益率が10%も悪化していることに気づかなかった

規模が小さいから今は自分で決算をやろう、と思っていたが予想以上にわからないことばかり…
調べても確信が持てず決算処理で30時間も無駄な時間を費やしてしまった

ネットで調べて何とか決算書を作成していたが、
基本的なことがわかっていなかった…
後日税務署から指摘され予想外に多額の70万円の税金を払うはめに

銀行から「素人が作った決算書では融資の審査はできない」と言われた…

目の前の仕事に追われて、気づいたら月末の支払いと給与の支払いで資金が切迫してきた…

今期は利益が出そうだと喜んでいたが多額の税金を支払うことに…
節税方法を知らなかった

税理士に頼む5つのメリット

  • 1
    節税で納税額を抑えられる
  • 2
    資金繰りの解決策、事業の改善策がわかる
  • 3
    税務署のターゲットになりにくい
  • 4
    経理をすべて丸投げできる
  • 5
    本業に集中する時間が確保でき、会社経営がどんどん加速する

税理士の選び方

税理士は全国に76,318人(平成29年1月末時点)色んな税理士がいます…

代表高田は、大手会計ソフト会社の営業マンとして税理士事務所を日々訪問していた経験などから、

100以上の税理士事務所の中に入って現状を見てきました。

その経験から感じることは「税理士事務所によってサービスの内容、質は全く異なる」ということです。

ということは、税理士選びで失敗する人がいると言えます。

税理士選びで失敗した方は、例えば次のような不満を持っています…(実際にあった例)

 ◆ 毎月顧問料を払っているが、正直何もしてくれていない

 ◆ 納税期限の直前になって初めて多額の納税額があることを聞かされて資金集めに苦労した

 ◆ 代表税理士は最初の契約の時だけで、翌月から無資格の新人スタッフが来て、相談できる状況ではなくなった

 ◆ 担当者に質問しても、所長に確認すると言っていつも対応が遅い

 ◆ 担当者が半年や1年後ごとにころころ変わり、毎回同じことを説明しないといけない

 ◆ 先代の経営者から付き合いがある税理士だが、高齢で常に偉そうな態度をとってくる

 ◆ 税務調査が終わったら事前に案内もなくいきなり高額な請求書が送られてきた

 ◆ 知り合いから紹介してもらった税理士が高齢で、メールを使わない。資料をFAXで送らなきゃいけないなんて…

税理士選びが、事業の運命を変えるかもしれません

税理士選びが事業の運命を変えるかもしれません。

特に起業家1年目から3年目までの小さな会社の場合、安心してすぐに相談できる税理士がいるかどうかが、

事業の命運を大きく左右するといっても過言ではありません。

成長している起業家には、必ず信頼できるパートナーが身近にいます。

知り合いの紹介だから、と何となくで税理士を決めてしまうのはとてもリスクがあります。

高田寛税理士事務所の3つの特徴

20代から30代の社長様支援に特化

税理士の平均年齢をご存知でしょうか?

実は、平均年齢はなんと「65歳」なんです。

税理士は全国で7万人以上いますが、そのうち約60%以上が60歳以上です。

さらに40歳以上だと全体の90%となり、30代以下の税理士は約10%なんです。(東京都内だともう少し状況は良いと思いますが)

私は日々社長と会う中で、20代から30代の社長と税理士のミスコミュニケーションを多々見てきました。税理士が親かそれ以上の年齢なので、気軽に相談ができない…と。

代表の高田は現在33歳若者の税理士受験生が減っている今、若い社長をサポートする税理士が圧倒的に減ってきている危機感を持っています。そこで、20代から30代の創業支援に特化することで若手起業家と税理士の溝を埋め、もっと気軽に相談できる体制を整えることで、「若手起業家がもっと税理士を活用してビジネスを加速させて欲しい」と考えています。

代表の高田が直接面談

一般的な税理士事務所では、契約の時までは代表の税理士が社長とお会いして、契約後は「担当者(無資格のスタッフが多い)」が窓口になります。

なかには、「代表の税理士と相性が合うと思って契約したのに、次から無資格の新人スタッフが担当者になるし、すぐに辞めて担当変更があったり…相談できる状況ではなくなった」という話を聞きます。

 

高田寛税理士事務所では、顧問契約後も、節税・資金繰り・経営の相談など意思決定が必要なご相談について代表の高田が面談をいたします。代表が対応させていただくことで、「ちょっと所長に確認してまた連絡します」というタイムラグがなくなり、事業の意思決定がスピーディになります。

低価格・高品質の税務会計サービス

「利益が出たら、顧問料はしっかり払うけど、

 今は無理なので勘弁して欲しい。」

そんな創業1年目から3年目までの社長を低価格(月額1万円、決算料無し~)でご支援いたします!(将来もとにかくずっと安くやって欲しいという方はお断りしています。)

創業融資サポート

顧問先には、日本政策金融公庫をご紹介いたします。一般のお申込みよりもスピーディな手続きが可能です。
そのほか信用金庫のご紹介も致します。

上記でもお伝えしましたが、税理士は76,318人います(平成29年1月末時点)。他の税理士事務所のホームページを見て十分検討されることをおすすめします。なぜなら、税理士選びが事業の運命を変えるかもしれないからです。顧問契約となると長いお付き合いになることが多いので、

金額だけではなく、「本当にこの人(税理士)と合うか?」を確かめていただくのが良いです。

 

ただ、他の税理士事務所では、低価格を売りにしていながら、面談のときに「起業したばかりでは月額10,000円はおすすめできません。しっかりサポートが必要なので月額20,000円からが良いです。」や、内訳がわからない「年末特別料金で100,000円」など、知らぬ間にオプションが発生している場合があるようです。事前に金額は必ず確認されることをおすすめいたします。

 

高田寛税理士事務所では、本気で「起業家支援をしたい」「同世代でビジネスを盛り上げていきたい」と考えていますので、年商が少ないうちは、本当に年額13万円でご契約します。

 

私は今まで成功している社長を多く見てきました。今まで1,500回以上の相談に乗ってきました。

1つ言えるのは、成功している社長は「自分にしかできない仕事に集中している」ということです。

起業すると、自分が社長でありながら、営業部長、人事部長、経理部長、総務部長など全ての仕事を1人で抱えることになります。

「他の人の方が得意なこと、できること」を徹底的に外注、スタッフに任せ、社長はひたすら営業をして売れる仕組みを考える

これが最も早く軌道に乗る方法だと思います。

あなたにとって安心できるパートナーとなれれば嬉しいです。

書籍出版のお知らせ

平成28年6月に「会社の資金繰り 絶対!やるべきこと 知っておくべきこと」を出版しました。

経営者向けに、会社経営の最重要課題の1つである「資金繰り」について、知識ゼロでもできる「資金繰り表の作り方」から「銀行交渉、業種別のポイント」まで解説しています。

本書には資金繰りを支援する税理士の会の一員として執筆協力をいたしました。

現在、ご希望の方にこちらの書籍をプレゼントさせていただいております。(顧問契約された方限定となります。在庫が無くなり次第終了させていただきます。)

 

目次は以下の通りです。

 

第1章 経営は利益よりも現金が大切です

第2章 資金繰り表は簡単に作れる

第3章 業績のいい会社、悪い会社の資金繰り

第4章 これだけは知っておきたいB/Sの読み方

第5章 対金融機関交渉のポイント

第6章 業種・業界別資金繰りのポイント

巻末   資金繰りを支援する税理士の会(当事務所が掲載されています。)

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